7月11日(日)橋本市社会福祉施設連絡協議会の主催で、「…もうひとりの君に!」~夏子~ という舞台を見て来ました * ^^ 急性骨髄性白血病と向き合う患者と家族の物語です。骨髄移植をしなければ治らないのですが、日本は骨髄ドナーの登録者数が少ないことや、実際に骨髄が適合したとしても急に移植を辞めてしまうケースがあったりとか…。
これらの現実に衝撃もあったのですが、「だれかの優しさや思いやりで救える命がある」ことを知りました。
"自分なりに出来ること"をやって行きたいと思います。(´ω`)
なばた
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